7月26日(日)、東北大学川内キャンパスで開催された「学都『仙台・宮城』サイエンス・デイ2026(第20回)」に、本研究科もブースを出展いたしました。
サイエンス・デイは、子どもから大人まで科学の面白さを五感で楽しめる大人気の科学イベントです。昨年に引き続き出展となった今回もテーマは、「ヒトの体を測る・診る・治す『医工学』の技術を体験してみよう!」。
ブースでは、医学生のトレーニングにも使用される装置を使った「内視鏡手術体験」をはじめ、超音波で箱の中をのぞく実験、さらには筋肉の電気信号を使ってドローンを飛ばす体験など、医工学ならではの体験企画が盛りだくさん!
終始たくさんの来場者でにぎわい、子どもたちの驚く表情や楽しそうな笑顔があふれる大盛況の1日となりました。ご来場いただいた皆さま、どうもありがとうございました。




